今年の4月から施行となるコンピュータ化システム適正ガイドラインでは製薬、バイオ企業がコンピュータ化システムをGMP/GQP業務で使用するためには、ライフサイクルを通じたコンピュータ化システムバリデーション(CSV)が求められます。
今回は、国内外からの数々のCSV査察への対応経験を持つ杉本隆之氏(株式会社ソアズ代表取締役, ISPE GAMP Forum リーダー)をお招きし、『CSV査察の事例と対応の実践編』と題したセミナーを開催します。
また、グローバルスタンダードへ対応したヴァイサラ環境モニタリングシステムを紹介させていただき、講師と共に環境モニタリングシステムのコンピュータ化についてパネルディスカッションを行います。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
2012年2月
- セミナー概要
日時 2012年4月17日(火) 13:00~17:00 (12:30より受付開始)
場所 東京(富士ソフトAKIBAPLAZA)
対象 医薬品製造分野での生産、品質管理部門のご担当者さま
演者 杉本隆之氏(株式会社ソアズ代表取締役)
藤澤大亮 ヴァイサラ(株)ライフサイエンスセグメントマネージャー
定員 30名
参加費無料・先着順(事前登録が必要となります)
- セミナープログラム
*セミナーは一日完結プログラムです。ご都合のよい日を1日ご選択ください。
**セミナーの内容・スケジュールにつきましては、都合により一部変更になる場合がございます。
| 15:30- 16:15 |
環境モニタリングシステム紹介 ヴァイサラ(株) 藤澤大亮
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| 16:15-17:00 |
モニタリングシステムのコンピュータ化 パネルディスカッション モジュレーター ヴァイサラ(株) 橋岡章慶(東京会場)/ 池ヶ谷愼一郎(大阪会場) |
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セミナーについてのお問い合わせ:
ヴァイサラ株式会社 マーケティング
TEL 03-3266-9611 FAX 03-3266-9610 EMAIL sales.japan@vaisala.com