Skip Ribbon Commands
Skip to main content

ヴァイサラHMK15湿度校正器

Calibration of humidity probes and transmitters -Vaisala Humidity calibrator HMK15
    仕様

     技術仕様

    オプションおよびアクセサリ

     

    証明書付き調整済み塩類

    注文コード

    総合不確かさ*

     

    塩化リチウム 11 % RH
    塩化マグネシウム 33 % RH
    塩化ナトリウム 75% RH
    硫酸カリウム 97 % RH

    19729HM
    19730HM
    19731HM
    19732HM

    (± 1.3 % RH)
    (± 1.2 % RH)
    (± 1.5 % RH)
    (± 2.0 % RH)

     

    * +20ºCにおける不確かさ

     

     

     

    イオン交換水
    校正用ボトル
    キャリーバッグ

    19767HM
    19766HM
    HM27032

     

     

    詳細は、「資料カタログ等」タブ内のカタログまたはユーザーガイドをご覧ください。

    取り付け/操作

     ​湿度校正器を使用した調整/校正方法(動画)


    【HMK15 飽和塩溶液 作成方法】

    ヴァイサラHMK15の湿度発生原理は、"飽和塩法"と呼ばれるものです。これは、飽和塩溶液はその上層空間に塩特有の相対湿度を発生させる事実に基づいています。
    この動画では、ヴァイサラHMK15キットのご紹介と飽和塩溶液の作成方法や保存方法について説明致します。

     



    【HMK15湿度校正器を使用した調整/校正方法】

    ヴァイサラHMK15の湿度発生原理は、"飽和塩法"と呼ばれるものです。これは、飽和塩溶液はその上層空間に塩特有の相対湿度を発生させる事実に基づいています。
    この値に基づき湿度プローブと湿度変換器の指示値を校正します。多くの校正機関が、一般に認められ信頼できる校正方法として採用しています。
    この動画ではヴァイサラのHMK15湿度校正器を使用した2種類の校正方法について基準器や被校正器、プローブ等の準備作業からデモやよくある質問までStep by Stepで解説致します。

     
    サービス